機能改善スペシャリスト
森岡 望
とにかく「人を笑顔にしたい!」という思いから、カラダ一筋に30年間。がんばらなくても元気な体でいるための方法を伝えている。日本代表選手専属トレーナーも務める。
もりちゃん語録

え?うそでしょ?

うそでしょ?

うそじゃないんです。
本当のことなんです。

「でも、それじゃあ今までやってきたことって
無駄だったってこと?」

無駄ではないですよ、
でも、、、

何の話をしているの?

いや、何の話をしているかというと
実は良くないそうなんですよ。

何が?

「もういい加減教えてよ。」

そんなこと言ったって
知らないもん。

「え?」
「知らないのに適当に言ってたの?」

うん、そう。

情報の正確性って誰が決めてるの?

特に、身体のことに関しては
もう、毎日のように耳にする

それは、自分が健康産業を主に
活動しているから当たり前なんだけど

本当に身体のためを思って発信している人と
自分の認知度やブランディングのために発信している人

その見分け方は
質問すること。

どんな質問でも良いかって、
全くかけ離れたものは意地悪でしかないからNG

でも、発信している情報に対しては
正確なことを知りたければどんどん
質問するべきだと思う

「~ですよ」って言いきることが
できない人は1次予選敗退

「~ですよ」って断言が多い人も
二次予選で敗退

「~って言われています。」
「~って言っているようです。」と
いう人はん~微妙だけど予備予選で敗退かな

身体のためを考えて発信してくれている人は

必ず、持論と理由をしっかりと
答えてくれるはず

持論があるから、どのような質問にも
その方の経験や知識から根拠のある
答えを出してくれるはず

だから、情報の選択で迷ったら
「うそ?」「ほんとに?」

どんな理由で?

って、聞いてみると身体について
間違った情報を取り入れないで
済むかもしれない。

え?うそでしょ?

常識を覆すようなものは
注目を浴びるのには常套手段

でも、単純にキャッチコピーとして
掲げているものは内容が伴っていないから
質問すれば見分けられると思う

自分の身体のことだから
変に間違った情報を受け入れて
身体壊してしまったら

取り戻すのにとても労力を
要するから注意したい

身体にもトリセツあるから
知っておいた方がお得です(*’▽’)

ABOUT ME
もりちゃん
自分で楽に動かせる体を手に入れて、豊かな未来を歩む!をサポートする、機能改善スペシャリスト。「もし明日動けなくなったらどうしますか?」その「もし」が起きてしまってからでは遅いですよね?だから今から体の状態をチェックして動きやすくする方法を知っておいた方が得なんです! それが「いつでも(I) どこでも(D) 誰でも(D)簡単に(K)」できる方法=IDDKです。