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機能改善スペシャリスト
森岡 望
とにかく「人を笑顔にしたい!」という思いから、カラダ一筋に30年間。がんばらなくても元気な体でいるための方法を伝えている。日本代表選手専属トレーナーも務める。
魔法の身体覚醒メソッド

一番大切なものを大切にするから手に入れられる

体の使い方

そう聞いて何を想像しますか

普段体を動かしている時、柔らかいなぁ固くなったなぁ
ということを考えて
運動したりしてることはありますか

実際に、体が硬いと怪我をするという話を聞いたことが
ある人もいるかもしれませんね

  • ただ、これまでスポーツに関わってきて、体が硬いからと
    言って本当に怪我をするかと
    実際にはそうではないです

体が柔らかい人でも怪我はします

ではなぜ怪我をするのでしょうか

なぜ怪我をするのでしょうか

  • 焦っていて急いでいた
  • 不安や悩みがあった
  • 寝不足とか疲れが溜まっていた
  • 何かに夢中になっていて集中力が欠けていた

色々な状況があるかと思います
不注意ということが日常生活では
ケガの原因で多いかも知れません

行動においては
急いでるから何か飛び出してしまうとか
急に走り出すとか

無茶なこと、やっちゃいけないことを
何かふざけていてその拍子に
ついつい乗りでやってしまうとか

その行動とに慣れてない
そんなこともありますよね

生活環境においては

  • ふとした段差で転んでしまうとか
  • 歩いてる時に見通しが悪い所で出会い頭でぶつかって
    しまう
  • 天気が悪くて傘をさしたまま歩いてて
    ぶつかってしまう

大人でもそうですけど、子供などでは、危険の予測が
できないところで怪我をしてしまうということもありますね

大人になってくると注意深く行動しているにもかかわらず
ふとしたことでバランスを崩して
転倒してしまうとか

怪我を防ぐと言っても結局、怪我が起きてしまう

だからこそ、

怪我を防ごうというよりかは
普段の生活が大切だっていうことも
重要だと思います

普段の生活が大事

それは分かっていてもできない人が多いのは
なぜかというと

それよりも大切だと思うことを優先してしまうからですよね

本当に大切だということは
怪我をした時や病気になった時に

その本人が気づくと思うんです

大切なものって?

それは何かというと

健康で自分で思うように自分の体が
動かせるようになる状態

 

本当は当たり前のこと

そして失われると一番困ること

にもかかわらずなぜそれが後回しになってしまうのか

 

それは

この経済第一というような社会の流れで

特に学校生活学生生活を終えると

夢を追って仕事に就くというよりかは

稼いで行かないと今後生活できないぞと

そういう無言のプレッシャーみたいなものが

無意識のうちに思考をコントロールしてしまってるんじゃないかと思う

 

本来ならば

健康的な体があってこそ

効率的に仕事へも取り組むことができる

でもしっかりと働かないと生活できない

そういうアルシュ恐怖感強迫観念のような物を

してしまってる

 

でも本当に大切なものを大切にすると

結果としては一番手に入れられるものが手に入れられる

 

だからこそ

体を大事にする方法それも時間をかけずお金をかけず

普段の生活を意識することで手に入れられる

そういう方法を今後も提供し続けていきたいと考えてます

 

体験会をオンラインで開催してます

興味のある方は下から詳細をご覧の上でお申し込み

ください

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ABOUT ME
もりちゃん
自分で楽に動かせる体を手に入れて、豊かな未来を歩む!をサポートする、機能改善スペシャリスト。「もし明日動けなくなったらどうしますか?」その「もし」が起きてしまってからでは遅いですよね?だから今から体の状態をチェックして動きやすくする方法を知っておいた方が得なんです! それが「いつでも(I) どこでも(D) 誰でも(D)簡単に(K)」できる方法=IDDKです。